アルソアの化粧品2 − ヌクォル セルローション

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温泉の自然成分をスキンケアに活かすという発想から生まれた、アルソアのヌクォルシリーズ。北海道十勝の自然に育まれた植物性温泉水であるモール水にハッカクレイシの成分を加えることで、保湿性と肌活性の効果を両立し、ハリのある肌を実現します。

セルローションはそのシリーズの中の化粧水のひとつとして、優れた保湿力を持ちながら手押ししただけでも肌に浸透するようなサラっとした質感を持ち、肌がしっとりと落ち着く安心感のあるつけ心地で、肌本来の力を取り戻して弾力を保ってくれるのが魅力です。

また、洗顔後の肌の手入れが、基本的にこれだけで済ませられるというユーザーの声が多いのもセルローションの特徴で、乾燥とニキビで荒れた肌の状態が元通りになったという評価もあるほどですから、そのケア効果のほどは想像に難くないところですよね。

使い方は、洗顔やパック後、手のひらに適量(500円玉1個分程度)をとり、顔全体にやさしくなじませるようにして肌がしっとりするまで2〜3度くり返しつけます。乾きやすい目もとや頬には、一層の効果を得られるよう、さらにていねいに重ねづけをすると良いでしょう。

価格は相応ですが、手入れ自体がシンプルで、その後に乳液やクリームも必要ないほどというのは、トータルで考えればハイコストパフォーマンスと言えますから、色々と使っている割には期待した効果を得られていないと思われる方に、是非おすすめしたい一品です。

アルソアの化粧品1 − クイーンシルバー

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1972年に誕生して以来愛され続け、アルソアを代表するロングセラーとなっているのが、70日間の製造工程を経て作られる女王の石鹸、”クイーンシルバー”。メイクや肌の汚れをきれいに落し、必要な潤いを残しながら、ミネラル成分によって肌の活性化を促進してくれます。

薬用炭などの天然由来成分が配合されているため石鹸自体は黒い色をしていますが、そこから生まれる非常にキメ細かな純白の泡が特徴となっていて、その癒し系の香りと、まるでホイップクリームを塗っているかのようになめらかな感触で、洗顔を楽しむことができます。

使い方は、まず、ぬるま湯にくぐらせて大きな泡ができるまで手の平でころがし、その泡にぬるま湯を適量加えながら、ていねいに泡を作ります。慣れない方は、ネットに数回滑らせてから手の上で泡立てるとキメ細かい泡をつくりやすいので、そちらの方法でもOK。

そして通常の洗顔と同じように、顔の中心から外へ向けてやさしく洗います。このときのポイントは”手の平”ではなく”泡”で洗うようにすること。そうすることで、クイーンシルバーの特性を最大限に活かした、「さっぱり、しっとり」の洗い上がりを実感することができます。

また、継続使用により、肌荒れやしつこいニキビなどが直ったとのことで、リピーターが多いのもクイーンシルバーの特徴ですが、これもアルソアならではの成分配合レシピの成せる業といったところで、肌のもつ自然の力が取り戻されている結果と言っても良いでしょう。
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